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ほり 信子

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活動日誌

議員になって3度目の代表質問 !!

No.191

9月30日午後3時16分ごろから、議員になって3度目の代表質問をしました。教員時代の仲間が傍聴に来てくれたり、テレビ視聴をしてくれていたり、嬉しいメールが返ってきました。小学3年生の35人学級の実現、教職員の働き方改革、免許更新制の問題、講師不足の問題、不登校(登校拒否)児童生徒への支援、引きこもりやその家族、支援団体への支援、全ての学区に児童館や学童保育を、とりわけ、南太秦学区に求めました。また、自衛隊への宛て名シール問題や美術館の再整備にあたっての公募団体への支援等も質問しました。突っ込み所満載の回答が返ってきました。もう少し深めていきたいと思いました。詳しくは、京都市会のホームページでご覧いただけると嬉しいです。また、市会議員団のホームページにも掲載します。(時間がかかりますが)

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2年ぶりの代表質問 その前の朝宣伝 !!

No.189

9月30日、今日から2日間、代表質問です。共産党市会議員団を代表して、玉本議員、鎌野議員と一緒に代表質問に立ちました。その前の朝宣伝。代表質問者を代表して鎌野議員が朝の訴えをしました。
自治体職員にチラシを配付しますから、受け取りはいいです。なぜなら、自治体職員は市民の声を聞く必要があるからです。どんな要求でチラシを配布しているのかそれをしっかり掴む必要があるからです。
蜷川民主府政時、私は京都市内で教師をしていました。特別休暇として、授業参観休暇がありました。それは、自分の子どもが通っている学校の様子を見てきなさいという意味合いが入っていたからです。そこから要求を掴むということでした。議員として、自治体職員が市民の願いを感じて仕事ができるように対応していきたいと思いました。

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