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ほり 信子

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活動日誌

区長への申し入れ、その後、「自粛と補償はセットで」と宣伝

No.217

4月14日、9時30分から北川区長に申し入れを行いました。西地区委員会に寄せられた相談事や市会議員団室に寄せられた内容を紹介しながら、京都市の対策会議などで要望していただきたいことなど、申し入れました。
区役所に、これまで集約してきた保健所や税業務の機能を区役所に移すこと、身近で相談に対応できるようにすること。30万円の給付の支給対象者や方法など、相談が多いことから、分かりやすい支給対策・方法が求められること等お話ししました。区役所でも、来所者に対して待合場所の配慮をしながら対応されていました。
11時からは、太秦天神川で女性宣伝。相談やチラシ配布場所を設定して行いました。通行人は少なく、バス待ちの方も少なく(これは喜ばしいことではあるが)近くのマンションの方に向けてのお話になりました。「自粛と補償はセットで」を中心に訴えました。世論でも補償を求める声は82%。市民の声を大きくして、いのち・暮らし最優先の社会を。

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