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ほり 信子

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ちょっとブレイク

2018年11月10日(土)

JCP京都 女性講座「カラフルな社会めざして 個人の尊厳を大切に」に参加

No.44

JCP女性講座「カラフルな社会めざして 個人の尊厳を大切に」に参加しました。パネラーの発言がとっても良かったです。心を開いて聞くことができました。とりわけ、思春期アドバイザーであり、性教育屋さんであるあかたちかこさんのお話、2回目ですが、楽しく解りやすく、納得のいくお話でした。「慰安婦、LGBT、DV、性暴力、セクハラ」に共通することは何か?それは、「性」。13人に1人はLGBT 性的少数者と言われていること。では性的多数者とは、異性が好きな人、自分の性に揺らぎのない人。少数派とお話することで多数者も幸せになれるよとあかたさん。「当たり前」を見直すことの大切さ。性の多様性を認めること、一人ひとりを大切にすることが、今、求められていることを感じるひとときでした。

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2018年11月04日(日)

大学1回生の時の同窓会に参加〜日福大の学びが今に生きている 

No.43

11月4日、ほんとに久しぶりの日本福祉大学1回生Iクラスの同窓会が名古屋で開かれた。37人中17人が参加。北は福島県、南は鹿児島県屋久島から。一人ずつの近況を聞きながら、みんな、65歳を過ぎているけれど、福祉の仕事から離れられずにいる、日本福祉大学で学んだことが今に生きていると感じた。退職後、NPO法人を立ちあげて、障害児の放課後デイをしている者、福祉事務所に勤務していたが、今も、来てくれないかと声がかかる者、新たに資格を取って、地域包括センターで勤務している者、農業をしながら地域の自治組織でがんばっている者、民生委員として、地域で関わっている者等々、それぞれが活き活きと活動していた。私も、頑張らなければと感じた。
大学のときの仲間っていいなと感じたひとときだった。

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2018年10月21日(日)

恒例の西部後援会の「芋ほり」 大当たり!!

No.42

昨年は台風の影響で、一堂に会しての芋ほりができませんでしたが、今年は秋晴れの晴天に恵まれて、楽しいのどかな一日になりました。
2年前は、いつもの場所がイノシシさんに襲われ、別の場所での収穫でしたが、あまりとれず。今年もやはりイノシシさんに美味しいところを持って行かれましたが、 収穫を期待せず、いつものように、二株掘りました。ところが、今年はなんと大当たり。たくさんのお芋さんが収穫できました。参加したみなさんから、「当選確実や」等といわれ、当選確実になるよう頑張らないとあかんなと決意新たにしました。収穫後は、嵯峨後援会のみなさんが作ってくれた豚汁をいただきながら、「つどい」を。決意表明をしました。各後援会のかたも発言をして、みんなで頑張ろうと決意を固めあいました。
その後、恒例のステレオゲームをして楽しみました。久しぶりに、ゆったりとした時間が流れたました。

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2018年02月06日(火)

名護で見つけた宝物

No.41

1月24日から2月2日まで名護市長選挙の応援に行きました。ツイッターでも紹介しましたが、2つの素敵な宝物を発見しました。ご紹介します。
一つ目。成人の日から、山に「親」という文字が浮かび上がり、さながら京都の送り火のようです。毎年、成人される方が、言葉を選んでいるとのこと。今年は、親に感謝の意味が有るようです。名護に生れてよかったと思える名護にしたい。そんな想いが有るようです。
二つ目。町を歩いていると、「石敢當」という文字に出会います。三叉路やT字路で見かけます。マジムンという魔物の侵入を避けるためだそうです。我が家の玄関にも、沖縄名護支援の宝物として飾ってあります。



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2017年12月17日(日)

少年補導主催の餅つき大会で、元同僚に再会

No.40

12月17日10時から開催された少年補導主催の「餅つき大会」がありました。島田府議は、三角巾とエプロンをしてお手伝いをされていましたが、私は30分ほどしかいられないので、食べる方にまわりました。蜂が岡中の生徒さんが餅つきの助っ人に参加されるようになり、また、今年は常磐野小学校の先生方も参加されていました。(昨年も参加していたかもしれませんが)教師時代の最後の学校で同学年を組んだ先生(その当時は講師)が参加をされていて、会えて嬉しく思いました。今年、新任で常磐野小学校に赴任してきた20代の先生です。餅つきに参加している小学生から声をかけられる姿を見て、さらに嬉しくなりました。
休みの日に赴任校の学区での行事に参加することで、教えている子どもたちの違った面が見られる良さもありますが、子育てをしている先生などは、自分が住んでいる地域で、わが子と参加するというのがいいなぁと思います。

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